■ご入居条件とレンタルオフィス大阪のメリット
1、レンタルオフィス大阪を利用した場合と、通常オフィスの経費の比較表
レンタルオフィス大阪の場合 |
通常テナントオフィスの場合 |
差額 |
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入居時コスト |
保証金・礼金: 52,500円 合計 5万2,500円 |
保証金・礼金: 1,000,000円 合計 153万円 |
147万7,500円 |
年間コスト |
賃料: 285,600円 共益費: 37,800円 合計 32万3,400円 |
賃料: 1,260,000円 合計 144万円 |
111万6,600円 |
※レンタルオフィス大阪は本町東A~Dタイプを利用した場合です。
※通常テナントオフィスは、10坪・賃料(共益費込/1ヶ月あたり)坪10,500円、保証金・礼金は10ヶ月・その他費用は概算予測で計算しています。
2、入居条件
① 絶対に成功したい方!
独立を目指す人、独立または会社の設立から間もない人は、一部の人を除き、不安だらけでスタートしていることと思います。
しかし、事業を成功させることは難しいことではありません。なぜなら、事業を継続させるためには、利益を上げればよいのです。
では、利益を上げるためにはどのようにすればよいのでしょうか。
利益とは 売上-経費 です。つまり、①売上を大きくすること、②経費を少なくすることが必要なのです。
なんだ、当たり前のことじゃないかといわれるかもしれません。
しかし、この当た り前のことが出来ずに倒産の憂き目を見ている人が年間で何万人もいることも事実です。
このような結果になった人たちには様々な理由があることでしょう。そして、この人たちの中には、創業当初は順調に推移していた人も大勢います。
しかし、創業当時からの借入体質から抜け出せずに、事業を断念せざるを得なくなる人は本当に多いのです。
創業期には、国民金融公庫などが低利で融資をしてくれることもよくあります。 まとまったお金が手に入りますから、創業当初はうまく回っているように思います。しかし、利息が低いとはいえ、元本も返済しなければならないのですから、ボディブローのようにじわじわと苦しめられることになることも覚えていなければなりません。
一昔前は、事業を行うためには元手がいるというのが当たり前でした。何かを作るには設備がいりますし、販売するにも宣伝広告費を使わなければ売れません。
しかし、今はアイデアの時代です。
インターネットが普及し、設備投資がなくても売上を伸ばすことも可能になりました。
とはいえ、事業所を借りるためには保証金が必要ですし、内装工事も思ってい た以上に高いことが通常です。
賃料も、東京ほどではないにせよ、大阪の中心地では、1月10万円を超えることが普通です。独立したいのに、これでは、怖くて事業なんかできないとあきらめていた人が多かったことと思います。
しかし、レンタルオフィス大阪では、夢を形にするために、お金を借りなくても事業を始められる格安オフィスを提供しています。
皆さんもレンタルオフィス大阪から大きな成功をおさめませんか。
②、正攻法で成功したい人!
人それぞれに価値観は異なります。グレーであればOKという考え方の人もいれば、出来るだけリスクは少なくしたいという人もいらっしゃいます。
レンタルオフィス大阪では、グレーであればOKという考え方の方はお断りしています。それは、グレーな手法ととる会社は、信頼をなくすと考えているからであり
当社も誠実な事業で成長される企業・事業者とともに、誠実な事業を行って成長したいと考えているからです。
これらの観点から、レンタルオフィス大阪では、次に該当する企業・事業者はご入居をお断りしています。
ア 違法な行為を業とする企業・事業者または違法な行為を行う企業・事業者
イ 許認可が必要であるにもかかわらず、これを取得しない企業・事業者
ウ 性風俗業を営む企業・事業者
エ 女性が歓待することを主目的とする店舗を経営する企業・事業者
オ 他の入居企業に迷惑を掛ける可能性のある企業・事業者
カ その他、レンタルオフィス大阪にご入居頂くことが不適切と考えられる企業・ 事業者






